TOEIC®800点のレベルと転職へのメリットとは?1ヶ月で突破する勉強法と対策をプロ講師が解説

TOEIC®800点のレベルと転職へのメリットとは?1ヶ月で突破する勉強法と対策をプロ講師が解説

TOEIC®800点を目指すにあたり、1ヶ月という短期間で達成できる勉強法や対策があるのか気になりませんか?現在のレベルからどのようにアプローチすれば転職に活かせるスコアに届くのか、具体的な戦略を知りたい方も多いはずです。

この記事では、TOEIC®800点の具体的なレベル感や転職市場での価値を解説した上で、短期間で目標を突破するための効率的な対策と勉強法を徹底解説します。

英語学習総合サイト「在宅英語」ライター

この記事を書いた人
純ジャパながら独学で英検®1級、TOEIC®925を取得。年長で英検®5級、小学5年生で英検®準1級合格など子供の英検®指導に定評あり。分かりやすい解説で、英語学習に役立つコンテンツをお届けしています。インスタフォロワーは1万人越え、字幕・吹替・広告翻訳家としての顔も持つ。

TOEIC®スコアの目安

まずは、TOEIC®スコアのおおよそのレベルについて知っておきましょう。

TOEIC®800点のレベルは?

TOEIC®800点というスコアは、全受験者の上位15%から20%に入ると言われています。公式データによると、平均点が600点前後で推移する中で、800点以上を取得している層は限られており、英語の基礎力だけでなくビジネス英語の運用能力も一定以上備わっていると評価されるレベルです。

TOEIC®800点は転職で活かせる?

転職市場において、TOEIC®800点は非常に強力な武器になります。特に外資系企業や日系企業の海外営業、グローバル部門などでは、応募要件や優遇条件として800点以上のスコアが設定されていることが多く、キャリアの選択肢が大きく広がります。

一方で、教育系の職種において英語を教える立場になる場合、高度な専門知識や実技的な英語指導をカバーするには少し物足りない、難しいと判断されるケースもあります。

また、翻訳の世界に入る足がかりにはなりますが、実際の翻訳実務ではより高度な英語力が必要とされるため、800点だけでは即戦力として厳しいのが現実です。

1か月でTOEIC®800点を取るための対策

結論から言うと、現在の英語力が高く、すでにTOEIC®700点台後半の実力がある場合であれば、1ヶ月でTOEIC®800点を突破することは十分に可能です。しかし、現状のレベルがそれ以下である場合は、1ヶ月の短期決戦は難易度が高く、現実的には2ヶ月から3ヶ月の準備期間を確保して計画的に対策を進める必要があります。

仮に1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月のいずれの期間で対策するとしても、短期間で効率よく800点を取りたいなら、やるべきことは大きく分けて2つです。一つ目は「単語学習」、二つ目は「各パートの本当に必要な対策に絞る」という効率重視の対策です。

単語学習の重要性と現実的な準備期間

TOEIC®800点に届く人と届かない人との差がつく一番の原因として、800点に届かない人は単語学習が足りていないケースが多いです。これはTOEIC®対策に限った話ではありません。英検®に早く合格したり、英語力が伸びやすい人は単語をよく学習している傾向があると、これまで数々の受講生を指導してきた経験から言えます。

もしTOEIC®700点程度の人が1ヶ月で800点を目指すなら、追加で約1000語覚える必要があります。そのためにはTOEIC®で出題される単語が網羅的に収録された「金のフレーズ」などの単語帳を用意し、集中的に覚える必要があります。

また、単語は繰り返し目にすることで記憶に定着するため、仮に1つの単語を覚えるのに平均5回見る必要があるとしたら、単純計算で1日に170語のサイクルで単語に目を通す必要があります。しかし、実際には1日あたり50~100語程度の単語量をこなすのが現実的であるため、2ヶ月から3ヶ月は対策期間として考えておく必要があると思います。

TOEIC®600点程度の人が800点を目指す場合は、より多くの単語量が必要になるため、3ヶ月以上の長期的な計画を立てるのが賢明です。

各パートの対策ポイント

限られた時間の中で800点をクリアするためには、各パートの傾向をとらえた無駄のない対策が不可欠です。

リスニングPart1

Part1では4つの文法知識を対策しておきましょう。
また、”pour「注ぐ」”や”fix「修理する」”といった出やすい表現も知っておきましょう。

1. 主語の短縮形
He is(ヒ―・イズ) ではなくHe’s(ヒズ)のように音が縮まって聞こえるため、耳を慣れさせておく必要があります。
2. 現在進行形(be動詞+ing形)「(今)~しているところだ」
目の前の写真で今まさに行われている動作を描写する表現が中心となります。Part1のほとんどが現在進行形の文です。
3. There is/are構文 「~がある・いる」
風景や物の配置を説明する際に多用されます。
4. 受動態(be動詞+過去分詞)「~される(受け身)」
特に「be動詞+being+過去分詞」の形をとる受動態の進行形と「have+been+過去分詞」の形をとる現在完了の受動態が物の状態を表す際に使われます。
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リスニングPart2

3つの出題パターンを知っておくことが対策として必要です。

1. WH疑問文
WhoやWhere、Whenなどで始まるWH疑問文です。最初の1語を聞き取ることができれば、返答が「人」「場所」「時」なのか分かり、正解を絞り込めます。
2. 諾否疑問文
Do youやIs thereなどで始まる諾否疑問文です。こちらはYesやNoでの返答が基本となります。
3. 肯定文から始まる会話
質問の形ではなく、普通の肯定文から始まる会話です。相手の発言に対する自然な相槌や返答を選ぶ難度の高いパターンです。

さらに注意すべき点として、TOEIC®Part2の会話では質問に対して直球で返すわけではない、いわゆる間接的な応答が正解の場合もあるということです。

例えば、「会議は何時ですか」という質問に対して「スケジュール表を見てください」と返すようなひねったパターンもあるため、会話の自然な流れを意識する対策が必要です。

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リスニングPart3

3つの頻出問題パターンを対策しましょう。

1. どこ・誰か問う問題
“Where most likely are the speakers? (話し手たちはどこにいると考えられますか)”や”Who most likely is the man? (男性は誰だと考えられますか)”といった問題です。3つの設問の内、最初に出ることがほとんどで、会話の冒頭部分に答えのヒントがある場合が多いです。
2. 会話の目的を問う問題
“Why does the man call the woman?(なぜ男性は女性に電話していますか)”といった会話の中で話者が何を求めているか問う問題です。
3. 次に何が起こるか問う問題
“What will the man do next? (男性は次に何をしますか)”のように、会話の後に何が起きるか問う問題です。会話終盤に答えのヒントが言われるケースが多く、アンテナを張っておく必要があります。

また、選択肢をスムーズに選ぶためには、問題パターンを知っておくだけでなく、「問題の先読み」が必要です。ただし、時間が限られているため(A)~(D)の選択肢まで読むことはおすすめしません。

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リスニングPart4

Part3とほとんど同じ対策方法で攻略できます。3つの頻出問題パターンを対策しましょう。

1. どこ・誰か問う問題
“Where is the announcement taking place? (アナウンスはどこで行われていますか)”や”Who most likely is the speaker? (話し手は最も可能性として誰ですか)”といった問題です。3つの設問の内、最初に出ることがほとんどで、話の冒頭部分に答えのヒントがある場合が多いです。
2. 会話の目的を問う問題
“What is the purpose of the message? (メッセージの目的は何ですか)”といった話の中で話者が何を求めているか問う問題です。
3. 次に何が起こるか問う問題
“What will the speaker do next? (話し手は次に何をしますか)”のように、話の後に何が起きるか問う問題です。話の終盤に答えのヒントが言われるケースが多く、アンテナを張っておく必要があります。

Part4でも「問題の先読み」をしましょう。

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リーディング Part5

Part5は、大きく分けて7つの出題パターンがあります。苦手な文法事項があれば克服しましょう。

1. 品詞を選ぶ問題
同じ語源から派生した「名詞・動詞・形容詞・副詞」などが選択肢に並ぶパターンです。TOEIC文法問題の中でも最も出題比率が高いです。
【例題】
Mr. Kato submitted a —— report to the board of directors yesterday.
(A) comprehensive
(B) comprehensibly
(C) comprehend
(D) comprehension
【解答】
(A) comprehensive
2. 前置詞を選ぶ問題
選択肢にさまざまな前置詞(in, on, at, for, withなど)が並ぶパターン、または前置詞と接続詞が混在しているパターンです。
【例題】
The maintenance work will be completed —— two weeks of the start date.
(A) within
(B) during
(C) toward
(D) along
【解答】
(A) within
3. 接続詞または接続副詞を選ぶ問題
文と文、あるいは節と節を繋ぐ役割を持つ語を選ぶ問題です。意味から選択肢を選ぶ必要があります。
【例題】
—— the weather was bad, the annual outdoor corporate picnic was a great success.
(A) Although
(B) Despite
(C) Because
(D) However
【解答】
(A) Although
4. 人称代名詞を選ぶ問題
he, his, him, himselfのように、同じ人称代名詞の「主格・所有格・目的格・再帰代名詞」が選択肢に並ぶパターン(格問題)です。
【例題】
All department heads are required to review the budget by ——-.
(A) them
(B) their
(C) themselves
(D) they
【解答】
(C) themselves
5. 動詞の形を選ぶ問題
選択肢に1つの動詞が様々な形(現在形、過去形、未来形、進行形、完了形、不定詞、動名詞、分詞など)に変形して並ぶパターンです。
【例題】
Our company plans ——- a new office in Tokyo next year.
(A) open
(B) opens
(C) opened
(D) to open
【解答】
(D) to open
6. 句動詞を選ぶ問題
動詞と前置詞が組み合わさった「句動詞(群動詞)」を問う問題です。意味から選択肢を選ぶ必要があります。
【例題】
The morning meeting was ——- until next Monday because the manager was urgent softly away.
(A) put off
(B) called off
(C) set up
(D) taken after
【解答】
(A) put off
7. 語彙の意味から選ぶ問題
選択肢に「すべて名詞」「すべて動詞」のように同じ品詞の異なる単語が並ぶパターンです。文法的な形(品詞など)だけでは選択肢を絞り込めないため、文全体の意味を正しく読み取り、文脈上最も自然な意味の単語を選ぶ必要があります。
【例題】
The marketing team implemented a new —— to increase online engagement.
(A) strategy
(B) permission
(C) ingredient
(D) compliance
【解答】
(A) strategy

基本的なルールを覚えてしまえば、英文を最後まで読まなくても数秒で解ける問題が多いため、スコアアップのための大きな得点源になります。

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リーディング Part6

Part6は、まとまった長文の中にある空欄を埋める形式です。大問(長文)が4つ出題され、それに対する設問は「単語を選ぶ問題」が3問、「文を選ぶ問題」が1問ずつ出題されます。

Part6の「単語を選ぶ問題」は基本的にはPart5の延長線上にあります。語彙や品詞、文法の知識があれば文脈を深く読み込まなくても対応できるケースが多いです。

一方で「文を選ぶ問題」は、空所の前後から話の流れをしっかりと理解して埋める必要があります。前後の文び因果関係や論理構成をとらえて適切な文を選択する必要があります。

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リーディング Part7

Part 7の対策でやるべきことは、実は1つだけで、「選択肢を選ぶ根拠を、本文中からピンポイントで探す」練習を徹底することです。「なんとなく」で選ぶのをやめ、「答えのヒントが書かれている一文」を正確に見つけ出すクセをつけることで、確信を持って正解を選べるようになります。

また、Part7では本文中の表現が選択肢では言い換えられていることが多いです。例えば、本文中のメールで”The manager is currently on a business trip and cannot review the document.(マネージャーは現在出張中で、書類を確認できません)”という文が選択肢では””The manager is unavailable.”(マネージャーは対応できない)”と言い換えられているという具合です。

このような言い換え表現に気づくためには、やはり先ほど述べた「単語学習」が重要であるということにつながります。

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Part 7では、「一文を本文中の1か所に当てはめる問題」「本文中の単語に近い意味の単語を選ぶ問題」も印象的ですが、実は全体で3問程度しか出題されません。効率重視であれば、後回しにしてもよい問題だと言えます。

1~3か月程度でTOEIC800点にする勉強法

期間を1ヶ月から3ヶ月と定めて集中的にスコアを伸ばすための、具体的な学習アプローチを紹介します。

単語学習

短期間でのスコアアップの鍵は、重要な単語を優先的に覚えることです。「金のフレーズ」などの教材を使い、ビジネスシーンや日常の決まり文句として頻出する語彙を最優先で網羅しましょう。

また、1日に50~100語程度をこなし、単語帳を何周も反復練習することで記憶に定着しやすくなります。

リスニング対策

リスニング対策でおすすめなのが、次の2つの学習法です。

  • ディクテーション
    音声を書き取ることで、自分が聞き取れていない弱点を見つける
  • リピーティング
    音声を聞いた後に一度止めて真似て発音する(音声を真似てスクリプトを読むだけでも一定の効果があります)

TOEIC®のリスニング対策としてシャドーイングがよく知られていますが、実は短期間のスコアアップという観点で見ると効率が良くありません。シャドーイングには一定の効果があるものの、時間がかかるうえ負荷が高すぎて挫折しやすいです。

スコアアップに最も必要なのは、ネイティブのように話せるようになることではなく、まずは「何と言っているか正確に理解すること」です。そのため、音が聞き取れているかを確認できるディクテーションと、意味の理解度をチェックしやすいリピーティングの2つを徹底することをおすすめします。

リーディング対策

リーディング対策においてやるべき各パートの勉強は決まっています。

  • Part5, 6(Part6は語彙を選ぶ問題のみ)は問題パターンを知り実践練習を繰り返す
  • Part6の文を選ぶ問題の練習で文脈を掴む訓練をする
  • Part7はひたすら選択肢を選ぶ根拠探しを行い、精読の精度を上げる

限られた時間の中で結果を出すためには、TOEIC®に出る内容に絞って復習することが大切です。特に、スコアが伸びやすいPart5の文法事項や語彙の内容から取り組むことをおすすめします。

【1日約50円】1か月でTOEIC®800点を目指すなら

TOEIC®800点を突破するための道筋は見えたでしょうか。正しい対策と効率的な勉強法を選べば、1ヶ月から3ヶ月という短期間でも劇的なスコアアップは十分に狙えます。キャリアや転職を有利に進めるために、今すぐ最初の第一歩を踏み出してみましょう。

さらに、「在宅英語」ではTOEIC®スコア425から925までに伸ばしたノウハウを詰め込んだ「1ヶ月集中プログラム」を公開中です。

TOEIC®L&R 1ヶ月集中プログラム

各パートで本当に出る可能性が高いフレーズや文法だけに絞り、プロ講師による解説を通して知識を身につけたうえで、練習問題に取り組むことができます。

1日およそ15分程度で学習を終えられる設計になっているため「忙しいから大事なところだけ学びたい」「スキマ時間に学習したい」という人にもおすすめです。

まずは、お試し感覚で15分のTOEIC®対策をしてみませんか?

【カリキュラム】TOEIC®1ヶ月集中プログラム
TOEIC®1ヶ月集中プログラム
DAY1【TOEIC®Part1】主語の短縮形に慣れよう|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY1
DAY2【TOEIC®Part1】現在進行形と重要単語まとめ|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY2
DAY3【TOEIC®Part1】There is/are構文と受動態の進行形|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY3
DAY4【TOEIC®Part1】練習問題6問|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY4
DAY5【TOEIC®Part2】WH疑問文|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY5
DAY6【TOEIC®Part2】諾否疑問文|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY6
DAY7【TOEIC®Part2】肯定文から始まる会話|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY7
DAY8【TOEIC®Part2】練習問題10問|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY8
DAY9【TOEIC® Part5】品詞を選ぶ問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY9
DAY10【TOEIC® Part5】前置詞を選ぶ問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY10
DAY11【TOEIC® Part5】接続詞を選ぶ問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY11
DAY12【TOEIC® Part5】動詞の形を選ぶ問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY12
DAY13【TOEIC® Part5】意味から推測して語彙を選ぶ問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY13
DAY14【TOEIC® Part5】練習問題30問①|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY14
DAY15【TOEIC® Part5】練習問題30問②|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY15
DAY16【TOEIC® Part6】文を選ぶ問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY16
DAY17【TOEIC® Part6】練習問題16問|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY17
DAY18【TOEIC®Part3】どこ・誰か問う問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY18
DAY19【TOEIC®Part3】会話の目的を問う問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY19
DAY20【TOEIC®Part3】次に何が起こるか問う問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY20
DAY21【TOEIC®Part3】練習問題15問|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY21
DAY22【TOEIC®Part4】どこ・誰か問う問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY22
DAY23【TOEIC®Part4】会話の目的を問う問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY23
DAY24【TOEIC®Part4】次に何が起こるか問う問題|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY24
DAY25【TOEIC®Part4】練習問題15問|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY25
DAY26【TOEIC®Part7】選択肢を選ぶ根拠|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY26
DAY27【TOEIC®Part7】練習問題5問①|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY27
DAY28【TOEIC®Part7】練習問題5問②|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY28
DAY29【TOEIC®Part7】練習問題10問|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY29
DAY30【TOEIC®Part7】ダブル・トリプルパッセージ|1日15分のTOEIC®1ヶ月集中プログラム#DAY30